2004年07月20日

「通販生活」ってこんな生活?

最近固い話題が続いたので、今日はちょっと軽い(?)話題をば。

「通販生活」という雑誌があります。愛読しているとは言い難いのですが、なぜか毎号送られてくるのでよく読んでいます。
なぜ毎号送られてくるのか、というとちょいちょい買物しているからでしょう。
といっても購入するのは年に数回という程度なんですけど。

結婚する前は「通販生活」はただ本屋で立ち読みするだけで、商品を購入することはない雑誌でした。
当時はこの雑誌に載っている商品(だいたい、どれも良い代わりに高い)を買うことはある意味「憧れ」だったのですが、実際に商品を購入してみると…いろいろと不満も出てきました。

いくつか商品を買ってわかったこと。
”通販生活の誌面は、あまりにもほめちぎりすぎ”

確かに悪い製品ではないものがほとんどです。
でも、余りに誌面でほめられすぎているし、いかにも正直風な「欠点も全部紹介してますよ〜」的なことが書かれているので、書かれていない欠点があると非常に腹が立ちます。
そしてそれなりに「いいお値段」がするものばかりなので「そんなにお金を出してまで買う必要があったのだろうか?」と思ってしまいます。もう少し控えめに紹介してあれば、ここまで腹が立たないのでしょうが。
もともと私は通販をよく利用するほうで、カタログと実物のギャップには慣れているつもりなんですが、通販生活はちょっと誇大広告なんじゃないでしょうか。

そしてそう思っているのは私だけではない、というのが、通販生活のサイトを見てわかりました。今は休止していますが、商品についての購入者の感想をそのまま掲載するという「商品情報」というコーナーがあったのです。
そこでみんなの感想を読んでわかったのが「売れている商品ほど、不満を感じている人も多い」ということでした…。(よく考えると当然ではあるのですが)
通販生活ではたまに「売り上げランキング」特集なんて号を出していますが、問題は売り上げじゃなくて(売上が上がるのは誌面でほめているからでしょう)買った人の満足度ではないのでしょうか?

最近通販生活を見て「あ、これいいな」と思ったものは、まずネットで評判を検索してから買うかどうかを決めています。まだ口コミのほうが信用できます。
コンセプトとしては悪くない雑誌なんですから、通販生活には誌面作りについて再考を求めたいものです。

★私が失敗したと思っている買物
「山崎範男のミシン」
別にひどい商品ではありませんが(でもちょっと使いづらい)どこがそんなにいいのか、正直よくわかりません。私は初心者じゃないけど全然初心者向けでもないし。
「メディカル枕」
全然合いませんでした。今まで合っていなかったと思う枕では熟睡していたのに、これをしたら眠れませんでした。使用後返品OKだったので、当然返品しましたよ〜。合う人も多いのでしょうが、合わない人も(通販生活の思っている以上に)多くいるものと思われます。
ちなみにこれを返品した後、ある店舗で購入した「ロフテーの快眠枕」は最高にイイです。自分で素材も高さも選べるし、枕が合うってこういうことなのか!と感動しました。特に妊娠中はこの枕なしでは眠れませんでした。
「引出し式食器棚」
これは通販生活で買ったものではないですが、通販生活で「引出し式が使いやすい」とさんざん言っていたので買ってみた別のものです。
が、私は引出し式のほうが使いづらいです。食器をしまった位置を覚えていないと何度も開け閉めしなければならないのでかえって不便。
「ホシザキ食洗器」
通販生活ではビルトイン型が売っていなかったので、直接ホシザキから(正確に言うと工務店経由ですが)買ったものです。
洗う時間が短いのはいいけど、カゴが使いづらい!かなり考えないとお皿を入れられないので、ダンナが使ってくれません。

★悪くはないけど宣伝ほどじゃないと思う買物
「アウロ社床ワックス」
確かにナチュラルで使いやすいですけど…指定の濃度(かなり薄い)でやると、全然ワックスがけしたように見えません。「自然なツヤ」と書いてありますが、私には自然なツヤさえ感じられないのですが。この商品にはみつろうが入っていますが、みつろう単体のほうがもっと光りますし…。
本当に保護されてるのかも疑問。指定の濃度で使う限り、これはワックスというより「床の油分が落ちない洗浄剤」では…?

★まあ良かったと思っている買物
「磯淵猛のティーポット」
”紅茶の話”で詳しく書きましたが、”上澄み機能”はともかくとして紅茶ポットとしては使いやすいです。

こうして見てみると、実はすごく満足している商品がありません。
なのに時々買物してしまうのはなぜなんでしょうか(笑)。
posted by はなずきん at 22:44 | Comment(0) | ノンジャンル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月19日

予防接種について考えたことありますか?

私が子供の検診のたびにうんざりすることがあります。
予防接種について聞かれることです。
というのも、うちの子は予防接種を受けさせていないんです。めんどくさいからではなく、副反応(予防接種をすることにより、発熱やその他の異常が起きること)が怖いからでもありません。
これを説明すると長くなるうえに、普通の「保健婦」さんや「お医者さん」にはまず理解できない考えだと思われるので、いつも適当にお茶を濁すのですが…。

なお現在の予防接種は強制ではありません。親の判断で接種するしないが決められることになっています。
でも病院や検診に行くと必ず”受けたほうがいい”と指導されます。

私も子供が産まれるまで、予防接種について特に何かを考えたことはありませんでした。私自身は言われるままに予防接種を受けてきましたし、長男も最初のBCGの接種は受けています。
でもその頃にふとしたことから下記でリンクしているページを見て、それからいろいろ調べて、悩んで、結局予防接種全般を受けさせないことにしました。

そもそも予防接種に本当に病気を防ぐ効果があるのか。
仮にその効果があったとしても、今義務づけられているものは本当に予防しなければならないものなのか。
予防接種という「病原菌」を、不自然な手段で体に入れることによって、なおさら不健康になりはしないか。

私が予防接種を受けさせない一番の理由は「子供がかかる病気は、子供がかかるべきものである」ということです。
特にはしか、風疹など、昔なら誰もが当たり前のようにかかっていた病気は、かかることによって体が整えられ、丈夫になるのではないかと思います。

よくお医者さんなどに言われるのが「あなたの子供はそれでいいかもしれないけど、他の人にうつって流行したらどうするのか」ということです。
でも今までは誰もがかかっていたような、死に至らないような病気が流行してはいけないのでしょうか?
もしその病気にかかって本当に困る人がいるのなら、その人自身が予防接種をすればいいのではないでしょうか。
「あらゆる病気にかからないことをよしとする社会」ってなんかヘンです。

そして本当に、予防接種が病気の流行を防いでいるのでしょうか?
短期的には”特定の病気にかからないという効果”がある予防接種もあるようですが、今子供に義務的に受けさせているようなものについては、本当に予防接種が流行を防いでいるのかは疑問です。
(説明するととても長くなるので、詳しいことは、リンク先に譲ります)

正直なところ、予防接種を受けさせたほうが親は楽です。
副反応さえ起きなければ、子供が小さい頃に重い病気にかかる心配が減るわけですし、余計な指導もされません。
でも「病気にかからせ、そして自然治癒させてあげる」ことこそ、子供の将来の健康への本当の贈り物になるのではないか…と思って、迷いながらも現在に至っています。

でも私のまわりにはそういう考え方のお母さんは少ないのです。そもそも、予防接種そのものに疑問を全く抱いていない人がほとんどですし(私自身がそうでしたが…)、すぐ薬を使って病気を治すこともなんとも思っていない人ばかりです。
なのでこういうことについてほとんど人と話す機会がなく、本当のことを言うと少々心細いのですが(笑)それでもこの姿勢を続けていければと思っています。
#別の機会に「医者にかかること」についても書きたいと思っています。

MOM 自然な育児
 ”予防接種という手段”そのものの有効性、必要性、害などについて疑問を投げかけているページ。
予防接種情報ふくおか
予防接種をする病気についての詳細な説明、副反応などについて。
posted by はなずきん at 04:55 | Comment(0) | 妊娠、出産、育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月15日

うちの子は肌が丈夫…なのかな?

また子供の話題…じゃなくて、今回は実はスキンケアの話です。

先日、近くの保育園の園庭解放に行った時に、保育園の先生がうちの次男(8か月)を見て「まあ、この季節の小さい赤ちゃんで、こんなに肌がキレイなんて珍しいわ〜。よっぽどお母さんのお手入れがいいのね」と言っていました。
確かに手足などの出ている部分には全くあせもやかぶれらしきものもなく(背中にはちょっとあせもがありますが…)まあキレイなほうなのでしょうが、長男もそんなものだったので、そんなにほめられるほどのことだとは思っていませんでした。
だって私のしているお手入れといったら「汗をかいたらぬるま湯で流す」「1日1回は沐浴させて全身を純石鹸で洗う」ただそれだけですから。

思えば長男も、多少のよだれかぶれやおむつかぶれ(ちなみに家にいる時はほとんど布おむつでした)はあったものの、さしてひどくはなりませんでした。
うちのダンナがアトピーなので、長男も次男も多少は気をつかっていることは確かですが、でも実際にやっていることは「ただ洗う」だけなんですよね。
長男はそうでもなかったのですが、次男はものすごい汗っかきで、寝た後の布団なんか「おねしょ!?」というくらいびしょびしょになってしまいます。油断するとすぐあせもができてしまうため、夏場になってからは1日3回くらいお湯で洗っているのですが、それがかえって幸いしているのでしょうか。

そうほめられて思い返してみると、そういえばよその赤ちゃんは肌にトラブルがある子が結構多い気がします。
いろいろ考えてみたのですが、うちの「石鹸生活」が子供にとって良いのかもしれないと思い当たりました。
もちろんもともと肌が丈夫なほうでもあるのでしょうが、肌に触れるものに「合成洗剤で洗ったものがほとんどない」というのは大きな利点でしょうね。
それと「余分なものを肌につけない」のが一番いい、ということが親自身でわかっているので、多少のトラブルでは何かをつけたりして治そうとはしないのもいいのかもしれません。

思えば世間の(?)赤ちゃんは「赤ちゃん用シャンプー」だの「赤ちゃん用ボディーソープ」で洗われて(それを使っている人はまだイイほうなのでしょうが…親と同じシャンプーを使ってる人もいるかも)、さらに布団やらだっこされる親の服にも合成洗剤や柔軟剤が残留していたりするわけですから、肌にトラブルが起こりやすくなるのも無理はないという気がします。

私自身は肌が弱いほうではなく、もともとトラブルも少ないほうですが、それでも合成シャンプーを使っている時は背中にたくさんのにきびができていました。それが石鹸生活に変えてからはキレイに治ったのです。
以前は背中を見せる服など恥ずかしくて絶対着られなかったのですが、今はひとつのにきびもないので、背中見せしても全然平気です。(余計なお肉はつきましたけど(笑)。)
さして肌が弱くない私でさえそうだったのですから、普通の人は合成シャンプーを使うだけで何かしら問題が起きているのでは…と思うのですが。

赤ちゃんの肌トラブルというのは、子供にとっても親にとってもかなりのストレスになるものなんですよね。おとなと違って子供は言葉で訴えることができないし、かいてはダメといっても通じない。
かゆかったり痛かったりで眠れなくては機嫌が悪くなるでしょうし、そういうことで非常に苦労しているお母さんは多いのでしょうね。
食生活や体質的なものももちろんあるのでしょうが、スキンケアを変えるだけで改善する子もかなり多いのではないか…と思う私でした。

子供に関連して「医者にかかる」ことや「予防接種」についてもいろいろ考えているのですが、また後日書きますね。
posted by はなずきん at 23:35 | Comment(0) | 妊娠、出産、育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月12日

紅茶の話

今までの日記を読むと、子供のことばかり書いていることに気づいたので、今日は別のことを書くことにしました。
でもなぜ子供のことばかりなのか…というと他に接触しているものがほとんどないからです。会うといえば子供の友達か身内か…。
買物をしようにも子供が騒いで落ち着いてできないし、子(特に乳児)連れだとなかなか自分のことはできないものです。
まあ、今はそういう時期だと思ってあきらめていますが、子供の成長以外にはほとんどネタがないのも事実なんですよねえ。

で、本題の紅茶の話です。
私はお茶やコーヒーなどいろんな「お茶系」の飲み物が好きですが、なかでも紅茶は結構好きなほうです。
とはいってもさして詳しくもないし、そんなに凝っているわけでもなく、紅茶に興味のない人よりはこだわっているという程度でしょうか。
飲んでおいしい、そうでないはわかりますが、味で種類を見分けるとなると、特徴的なものでないとわからない…というレベルです。

それでも紅茶は好きなので、今まであちこちの紅茶専門店に入りましたが、正直なところあまり「おいしい」と思う店はありませんでした。
たいして詳しくもない私が言うのもなんですが、世間にある紅茶専門店の8割は「家庭できちんと入れるのとたいして変わらない」味のレベルではないでしょうか…。
なんというか、おしゃれな雰囲気や合わせるお菓子のほうが優先されていて、紅茶そのものを楽しむところに重点が置かれていない気がするんですよね。

そんな私が「ここはおいしい」と思ったのが、小田急線の千歳船橋駅近くにある「青い空」というお店です。
正直なところ、店の外見や内装はぱっとしないのですが(すみません)紅茶のおいしさはピカイチです。
紅茶の種類は多すぎて迷うほどですが、どれを頼んでもおいしいです。紅茶の葉の質も良いのでしょうが、他の素材(ミルクや果汁などなど)との合わせ方も絶妙ですし、なにより入れ方が良いのでしょうね。
マスターはかなりの紅茶好きで、本当のこだわりが感じられます。
もちろんサイドメニューのお菓子などもおいしい!見た目は「パティシエ」が作ったようなデザートとは違いますが、満足感を十分味わえるお菓子ばかりです。もちろん紅茶にぴったり合います。
ここのお店は以前ダンナが下宿していたところの近くだったので、毎週のように通いました。地味ですが味わいのある良いお店だと思います。
私はここで「紅茶ってこんなにおいしいものだったんだ」と再認識しました。

話題は変わって、最近紅茶のポットを買いました。
我が家にはちゃんとした(正統派という意味での)ポットがなく、以前から欲しいと思っていたのですが、これという決め手がないまま耐熱ガラスの適当なポットを使っていました。
以前ウェッジウッドホームのポットを買ったことがあるのですが、大きすぎて使いづらく結局手放してしまったこともあり、今度ポットを買うなら間違いのないものを…と思っていました。
そこで見かけたのが、通販生活に掲載されていた「磯淵猛のティーポット」です。デザインもシンプルで、大きさや値段も手頃そうなので購入してみました。
これは「ジャンピングがよくできる」のと「抽出直後の上澄み(雑味がなくておいしいのだとか)を飲むことができる」のが売りでした。
が、私がいろいろ試した限りでは「上澄みだけを飲んでもそんなにおいしくない」というのが結論です(笑)。確かに上澄みだけだとえぐみのない味の紅茶が入るのですが、私が好きな味とはちょっと違う気がします。最後まで出し切ったあたりのほうが好みですねえ。
しかしその”上澄み”機能を除いても、普通のポットとしては必要十分な機能を備えています。大きさや重さ、手に持った感じ、磁器の質などなどのバランスがとても良い感じがします。
通販生活が宣伝しているほどではないですが(いつも思うのですがちょっと誇大広告ぎみですよね)良い買物でした。

私はこのポットを買ったがために、きれいにジャンピングさせるにはどうしたらいいかを研究しました。(実は今までジャンピングについてはあんまり気にしていませんでした…。)そのかいあって、以前よりおいしく紅茶を入れられるようになった気がします。

子供がいるとなかなか「お茶」する時間も取れないのですが、それでも時間を見つけては時々紅茶を入れています。
適当に入れたティーバッグのお茶もそれなりに好きですが(喫茶店で出されるとちょっと悲しいですが)丁寧に入れるお茶もまたいいものです。

紅茶については他にもいろいろあるのですが、それはまた後日。
posted by はなずきん at 02:41 | Comment(0) | ノンジャンル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月09日

公園で水遊び

昨日に引き続き、とても暑いです。
今日は隣の市にある公園の水遊び広場に家族揃って行ってきました。

去年初めて行ったところなのですが、ここの公園はなかなか設備が充実していて、立派(?)な水遊びの広場があります。
水深は深いところでも50センチくらいしかないのですが(オトナなら膝丈くらい)大きさにすると小学校のプール(25メートル)なんかよりは広いです。
普通の「子供向け」プールというのは結構深かったりして、意外に幼児には遊びづらいところが多いのですが、ここの水遊び広場は安全に遊べるうえに滝もあり噴水もありと変化にも富んでいて、まさに幼児が遊ぶのにはぴったりの場所です。

余談ですが、子供を持ってみると「幼児向け(とりわけ幼稚園に入る前くらいの子)」の施設というのが世間にはほとんどないということがよくわかります。
いわゆる「子供向け施設」というのはほとんどが幼稚園以上くらいの子向けに作られているので、1〜3才くらいの子供を安全に遊ばせられる場所というのはかなり少ないです。
もしそういう場所があったとしても、大きい子が一緒に遊んでいるとそれも危ないので(微妙に成長した子供ほど危険なものはありません)小さい子専用の場所でないと困るのです。
1才から3才までというとほんの数年のことだと思うでしょうが、この頃というのは大人が24時間側についていないといけない時期なので、「安心して遊ばせられる場所」というのは切実に欲しいと感じます。
少子化対策をするならこういうところにも目を向けて欲しいですねえ。

さて、本題に戻って…。
次男は車を降りて水遊び場まで来るほんの10分くらいの間に寝てしまったので、長男だけ水着に着替えてお父さんと水遊び、私はベビーカーで寝ている次男の見張りです。
途中でダンナと私が交替して、私が長男と遊んでいたのですが、途中で次男が起きたようなので陸(?)に戻ったら、なぜかおむつ一丁にされている次男。「なんで脱がしたの?」「いや、汗びっしょりだったから…」
オナカがすいていたようなのでミルクをあげたのですが、汗っかきの次男を支えている腕はびちゃびちゃになってしまいました。

さて、いよいよ次男の水遊び公園デビューをするべく、今年の新兵器(?)「水遊び用おむつ」をはかせてみました。
以前からアメリカなどではあったようですが、日本では去年くらいから登場した新製品です。
この「水遊び用おむつ」というのは「おしっこは吸収するけど、プールの水は吸わない」と噂に聞いていたのですが、今回次男にはかせてわかったことは「プールの水も吸う、ただし普通のおむつのようにパンパンにふくらまない」ということでした(笑)。
よく見るとパッケージ(ムーニーマン)には「濡れてもふくらまない」と書いてあるだけでした。
後で調べてみたら、アメリカ製の「リトルスイマー」という製品は”漏れない、しみ込まない”構造になっているのだとか。こちらもちょっと試してみたい気がします。

次男は相変わらず、あまり水遊びを満喫していませんでしたが(笑)水大好きの長男は楽しんでいたようです。
posted by はなずきん at 01:41 | Comment(0) | 妊娠、出産、育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする